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設計サンプル一覧 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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lambda.alpha_release.lzhには、以下の四種類のサンプルが収録されています
LAMBDAにより出力されるファイルの名前は,以下のフォーマットを持ちます.表記<・>は変数を表わします.ここで使用する変数の意味は以下の通りです.
出力パターンファイルの1ピクセルあたりの実寸(out_pixel_size_x)は,波長や,出力面距離によって異なってきます.これは,出力パターンをFFTを利用して求めているためです.実寸は,以下の式で算出することができます.(ログファイル中にも,out_pixel_size_x[wave = <wavelength> , dis = <distance>] = 0.000004316 などと記述しています.) out_pixel_size_x = (<wavelength>*<distance>*<over_sampling_ratio>)/(<p_output_size>*<filter_pixel_size>) (注 フラウンホーファー回折では,distanceの代わりにfocal_lengthを使用) 詳しい使用方法等は,URL(http://www-lip.ist.osaka-u.ac.jp/software/lambda/index.html)をご覧ください. また,LAMBDAを利用して,お気づきの点(バグ,どういうところが使いにくい,使用方法の説明のどの部分がわかりにくい,など)がありましたら,以下のメールアドレスにご連絡いただければ,幸いです. 連絡先:ogura@ist.osaka-u.ac.jp |