第六回殿堂入り作品
 
タイトル
睡蓮の池
 
投稿者による解説
モネの睡蓮に圧倒され、その原風景を見たくなりました。写真は真を写すと書きますが、人間の豊かな感性に勝るものはありません。しかし、写真に想いを寄せるとき、それは輝きはじめます。